私たちの想い

 

 

こもれび相談室がひとすじの光となって苦しみや悲しみを抱えている人たちの心を照らすことができますように...

 

自分の生き方に悩んでいる

 

人間関係に悩んでいる

 

心に希望をもって生きていきたいと思っているあなたへ

 

こもれび相談室では、さまざまな悩みを抱えた方のお話をじっくりお聞きいたします。

相続・離婚など家族の問題には、法律がつきもの。

解決策について法律的なことを聞きたいと思っても、弁護士には敷居が高くて聞けないと思っておられる方も多いのでは・・・

もっと早い段階で相談していれば、家族や親族などの関係がこんなにこじれることもなかったのに・・・

というケースもたくさんあります。

 

法律ではこうなってるんだと知ることによって防げるトラブルもあります。

こもれび相談室は、そんな法律問題について気軽にご相談いただける窓口です。

専門家の力をお借りする必要がある場合には、弁護士・司法書士・税理士など、信頼できる先生に

おつなぎしますので、安心してご相談下さい。

 

パートナー(夫、妻)との関係がうまくいかない

関係を見直していく中で、気持ちが楽になったり、接し方を変えたりすることで、関係が改善する場合もたくさんあると思います。

 

できることなら、離婚という選択肢は避けたいと思っておられる方

離婚はやむを得ないと思っているけど、どうしたらいいのかわからないと思っておられる方

一緒に解決策を探していきませんか?

離婚という選択肢を取るに至った場合でも、その場合の法律問題もしっかりサポートさせていただきます。

相続でもめないようにするにはどうしたらいいんだろう

 

遺言書は、残されたご家族が仲良く暮らしていけるようにするための、先に旅立つ方からご家族への大切なメッセージです。

 

また、高齢化社会がどんどん進む中、ご自分の財産の管理自体が難しくなっておられる方も増えています。 ご高齢のご家族の財産の管理を、他のご家族がかわりに行うことによって、相続時にトラブルに発展することもあります。

 

そんな時には、成年後見人(対象となる方の判断能力の程度によって、保佐人、補助人という制度があります。)の制度を利用して、適切な財産管理を行うことによって、相続のトラブルを避けることもできます。こもれび相談室では、相続に関するさまざまなご相談もお伺いいたします。

相続が争続にならない道を一緒に探しませんか?

 

親子、家族、友人、隣人など、人間関係には悩みがつきもの。

こもれび相談室では、いろんな立場の人が、自らの体験も交えながら、いろんな視点で、親身になって

お話を聞かせていただきます。

状況は変わらなくても、見方を変えるだけで、新しい道が開けてきたり、 抱えている問題をひとつひとつ

言葉にしてことで、複雑にからまった糸がほどけてきて、気持ちが楽になったりすることも、

きっとあると思います。

こもれび相談室では、苦しみや悲しみを抱えた方が新しい扉を開くまでの道のりを一緒に歩む

お手伝いをさせていただけたらと思っています。

 

親の介護が大変

 

介護の負担が大きすぎて、家族関係が破綻してしまうこともあります。

 デイサービス、ショートステイ、老人介護施設、ホームヘルパー、ケアマネージャーなど、さまざまな専門家のアドバイスを受けながら、サービスを上手に利用することで、良好な家族関係が続けられる道を見つけませんか?

ひきこもりから抜け出すためにはどうしたら

 

ひきこもり、不登校・・・今の学校や社会の中でくたびれはてて、ちょっと休憩したいのかもしれません。

ご本人も取り残されたように感じて孤独感を感じたり、まわりのご家族も不安になったりするかもしれません。

元気に歩き出せるように、サポートしたいと思っています。

ご家族が施設で生活しておられて、お仕事の都合や、遠方にお住まいのために、なかなか会いに行けない

という方のために、ご家族に面会し、御希望があれば、買い物や病院への付き添いも行ないます。

週1回など、面会に行く回数は、ご希望いただけます。

ご家族にお会いした時の様子は、メールにてお知らせいたします。。

 

大切なご家族とのお別れの後、市役所、銀行、保険、不動産など、実にさまざまな相続手続が必要と

必要となります。

それは、その大切なご家族が生きておられた証をひとつひとつ抹消していくような悲しい作業です。

私たちは、そんな作業を、心をこめてお手伝いさせていただきます。

 

相続手続あんしんサポート

 

相続手続には、市役所への届け出などの基本的な手続のほかに、もらえる手続(生命保険の請求等)、

引き継ぐ手続(不動産の名義変更等)、やめる手続(クレジットカードの解約等)、

実にたくさんの手続があります。 Q&A 相続編へ

 

どんな書類が必要なのかわからない

銀行の手続は窓口があいている3時までしかできないけど、仕事があるから行けない

手続書類の書き方がわからない

預金の名義変更・解約には、相続人全員の同意が必要だけど、他の相続人とは交流がない    などなど、

こもれび相談室では、相続手続でお困りの方を心をこめてサポートいたします。

 

相続手続をすべてまかせたい相続手続は自分でしようと思っているけど、一緒に行ってほしい など

皆さまのご要望にお応えして、サポートいたします。

 

また、相続手続には、遺産分割など法律的な知識がどうしても必要になります。

こもれび相談室では、弁護士・司法書士・税理士の先生方とも連携していますので、安心しておまかせいただけます。

預金口座の名義変更・解約手続サポート

 

ほかの相続手続は自分でできるけど、預金口座の手続をお願いしたいという方には、

預金口座の名義変更・解約手続サポートを御依頼いただけます。

 

亡くなられた方の預金口座の名義変更には、戸籍謄本や印鑑証明書などさまざまな書類が必要となります。

せっかく書類をそろえて銀行に行っても、書類がたりないと言われたり、書類の記入方法が間違っていたり、

何度も足を運ぶことになることもよくあります。

こもれび相談室では、市役所で戸籍謄本等を取り寄せる手続から、金融機関へ提出する必要書類の作成、

提出の代行もサポートいたします。

遺言書作成・遺産分割協議書作成サポート

 

遺言書は、単に財産を誰に引き継ぐかということを伝えるだけではなく、親が子に思いを伝えるメッセージでもあります。

遺言には、遺言事項(どの財産をだれに相続させるかという事項等)の他に、法的効力はありませんが、遺言者の想いを伝える付言事項を記載することができます。

 

その中で、遺言者が財産を配分した理由を説明したり、家族に対する想いを伝えたりすることができます。 遺言者自身が、財産をオープンにして、誰にどのくらい贈与や支援をしたかということを明らかにした上で、それを踏まえて、どのような気持ちで相続の配分を決めたかということを説明しておくことは、円満な相続を実現する上で非常に有効です。

 

遺言者の相続人の方に対する想いを十分に伝えて相続人の方全員が納得して遺言者の遺志を受け入れて下さるような遺言を作成することが非常に大切です。 また、遺言書がなかった場合、スムーズに相続手続をすすめるためには、相続人の方で話し合って確定した内容に基づいて遺産分割協議書を作成することが非常に有効です。 こもれび相談室では、遺言書作成のアドバイス、遺産分割協議書作成のサポートも行なっています。 

相続全般のご相談
相続手続でお困りのことがありましたら、お気軽にご相談下さい。

  

 他の相続人の方と交渉する必要がある場合は、弁護士の先生

 税務申告のご相談は、税理士の先生

 不動産登記の名義変更は、司法書士の先生

 を御紹介させて頂きます。

こもれび相談室とは

 
 
 
 

笑顔の行政書士​

松田美南子行政書士事務所

​Tel: 072-753-6518
Email: m-matuda@matuda-office.com

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